coromegane:

2014/8/13
西へ向かう新幹線の中で、ぬいぐるみに窓の外をみせてあげている男の子を目撃。帰省ラッシュの人ごみでささくれた私の心を癒してくれた。少年よありがとう。

coromegane:

2014/8/13

西へ向かう新幹線の中で、ぬいぐるみに窓の外をみせてあげている男の子を目撃。帰省ラッシュの人ごみでささくれた私の心を癒してくれた。少年よありがとう。

現実には境界線がない。全てはフラットに配置されていて、その中から境界を読み取り、おれたちは重要なものとそうでないものを分けて考える。疲れてくると妙に風景がクッキリ見えたりするだろう、それはきっと疲れマラみたいなもんで、脳が「やばい!しぬ!」と悲鳴をあげて、境界をはっきり分けて、さあ重要なものを選べ!と叫んでいるのかもしれない。与太はともあれ、現実には境界はあっても線はない。

マンガの境界線、マンガは境界線。 - 絶叫機械+絶望中止 (via repsychose) (via miyavi) (via retlet) (via tsupo) (via kuwataro) (via gkojax-text) (via atm09td) (via rokuroku) (via valentine1985)